*

Supported by

「 あけのみつたかの表現哲学・キュレーション 」 一覧

二科展100回展に出展します

皆さんお久しぶりです、画家のあけのみつたかです。 最近このサイトの更新が遅れた理由はいくつかあり、一つ一つ説明なんか始めると地球の寿命が終わっても説明が終わりそうにないので省略しますが、一番の原因は

続きを見る

新規に作品を追加しました

新規に作品を追加し、今年の抱負としてあげた「よりアーティスティックな作品を作る」ということも佳境を迎えております。 今年も二科展への出展をイメージしているのですが、来年開催を構想している個展への作品

続きを見る

ポロックや葛飾北斎も。アートを身近に感じるファッションやインテリアグッズとは

国内外の歴史的な画家の作品を日常にも取り入れたい。自分の好きな作家やアーティストの作品をいつでも傍においておきたい。 アーティストたちの独自の感性と、オリジナリティ溢れるブランドが出会った時、果

続きを見る

縫い針の通し穴に彫刻が!?世界最小のマイクロアートを手がけるウィラード・ウィガン氏とは?

もしも最小単位のアートがあったとして、それが針の先ほどの小さな世界であったとしたら・・・ 英国出身の彫刻家、ウィラード・ウィガン氏は、縫い針の通し穴の中に収まるほどの小さな彫刻を制作することで有

続きを見る

芸術家の立場からみる「表現の自由」とは

春は程近く、紅梅の香り高らかに、天高く延びる枝は、まるで月夜に掛かる天のはしごのようにも見えます。 皆様方も、すぐ近くまで歩み寄る春の香りを感じておられると思います。 見上ぐれば、満天の星

続きを見る

東急リバブル田園調布センターにて作品を展示販売します

先日販売委託先であるアートメーターさんから「門出展」の入選について連絡がありました。 以前紹介した「Illusion to Europa」の連作の一部が2015年2月26日(木)~4月20日(月)の

続きを見る

発酵薬膳&カフェの「kawasemi」で作品を展示します

最近当サイトもブログ記事の更新頻度を下げ、より「高密度」な記事を増やしていくような流れになってきています。 実際にこのサイトを開設してから、1年の月日が流れ去りました。その間、様々なことを思い、発信

続きを見る

ルネサンスの絵画の美しさは構図にあり?神秘思想と構図理論の意外な共通点とは?

近年、絵画技法としては既に消滅してしまった技法を再現する試みや古代の技法の持つ独特の雰囲気を活用しているアーティストが登場してきています。 特に、ルネサンス期を最後に話題から姿を消した「三角構図」や

続きを見る

門出展へ出展します

新しい年を迎えて二回目の投稿です。 私の作品を展示販売させて頂いている販売先で開かれる展示会「門出展」へ出展しました。 購入を検討いただいていた方には大変申し訳ございませんが、今作品は東急

続きを見る

教養としての「感性」の大切さ

最近私のサイトでは話題性の乏しい内容が多くなっています・・・(笑) しかし、私自身の制作ポリシーとしても、これからを生きる人達にのためにも、「アートとはなにか」ということを明確に文章として残して

続きを見る

Supported By

夢日記で気づいた「夢の種類」と「夢の活用術」について

おそらく10年ぐらいだろうか、夢日記を付け始めてそのぐらいになる。元

「自分の表現に責任を持つこと」の意味と意義について

これからの作家に必要なことを挙げてみようと思う。 作家にとって

私のインスピレーションの淵源について

読書の習慣は発想が枯渇しないようにと始めたが、こと、絵に関しては絵

アートの存在意義とは

作家活動十年目にして今思っていること、これからやりたいことなどを端的

あけのみつたかのステートメント【深層心理のテーマ】

私は先日、9年前にこの道に入るきっかけとなったある事件を話しました。

→もっと見る

トップへ戻る ↑